家族にバレずにお金を借りる方法はコレだ!

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家族にバレずにお金を借りることってできるんですかね?

手続きにいろいろな書類を用意しなきゃいけないから、やっぱりバレちゃうのかな…。
そんなふうに思っている人もいるかと思います。

 

いや、でもそれができるんです!
しかも家族どころか、勤め先にだってバレずにお金を借りることができるのです。

 

でも、どこでも平気というわけではありません。家族にバレずにお金を借りる会社は限られていますし、注意すべき点もいくつか存在します。
というわけで、当サイトでは家族や会社にバレずにお金を借りる方法を、紹介していきますね!

内緒にお金を借りるのは誰にバレたくない?

まず皆さんは、誰にバレたくないですか?
多分、次の 3 つのどれかに当てはまるんじゃないでしょうか。
1)奥さん
2)親
3)会社

 

1 と 2 はまさに「家族」のことを指してしますが、確かにバレたくないですよね…。
結婚している人なら、なんでそんなお金が必要なの?と奥さんにまずは疑われるはずです。もしかしたら、浮気しているのでは?なんて、余計なことまで詮索されないとも限りません…。親も同様ですよね。余計な心配はかけたくありません。ちなみに余談ですが、ある人は義理の両親と同居していて、奥さんと義父にダブルでバレてしまった、という超ハードな体験をしたそうです。
やっぱりお金を借りるのはあまりカッコイイものではありません。できれば知られたくないと思うのが普通ですよね。

 

3 つ目の会社も同じです。女性社員から、「○○さん、どこかからお金借りているらしいよ…」なんてヒソヒソ話されるなんて耐えられませんよね。それどころか、上司にバレてしまったら人事や査定にまで悪影響を及ぼす可能性だってあります。マジでシャレになりません…。

 

みなさんこんな理由から、お金を借りたいけどバレるのが怖い…と思って二の足を踏んでいるわけです。

内緒にお金を借りるのにどうやってバレる?

じゃあ、どうしてお金を借りたことがバレてしまうのでしょうか?
それには大きくわけて 2 つのパターンがあるようです。

 

バレるパターンその@「郵便物」

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まず 1 つ目。それは「郵便物」です。

金を借りるために契約を交わすことで発生する書類やカードなどが、郵便物として自宅に送られてくる場合があります。もちろん、これは会社への郵送を選択することもできるのですが、そんなリスクが高いことをする人はいませんよね(苦笑)。
となれば自宅への郵送を選ぶしかありません。
最近ではこのあたりも考慮され、例えば消費者金融でキャッシングしても、その会社名は封筒には明記されていません。銀行系のカードローンの場合などは、大もとの銀行名のみが書かれているようです。

 

[参考例]郵便物の名義
アコム → AC センター
アイフル → AI センター
SMBCモビット → MC センター
オリックス銀行カードローン → オリックス銀行

 

でも、ここに落とし穴があります。
例えば結婚されている方ならわかると思いますが、こんな無記名の郵便物はきっと何かの営業だろうと、勝手に封を開けてしまう奥さんが世の中には存在するということです(泣)。しかも子供がいる方なら身に覚えがあると思いますが、子供の習い事の月謝などは、基本旦那さんの名義で契約がされていて、それらの郵便物が毎月送られてきているのです。つまり、世の中の奥さん連中は、普段から旦那名義の郵便物を勝手に開けていて、抵抗感がないのです。

 

でも、ご安心ください。郵便物が届くということは、契約の際に書類を受け取れない状況があったということです。例えば WEB サイトから契約→口座に即日入金といったように、一度も店舗に足を運んでいない場合がこれにあたります。でも、店舗で契約したり無人契約機を利用した場合、契約で発生する郵便物はその場で渡されますから、郵便物があとで送られてくることがありません。

 

中には、店舗に行くことに抵抗がある人もいると思います。例えば融資が断られるどうしよう…とか、誰かに見られたらどうしよう…とか、そんなことも心配になりますよね。
そんな人にオススメなのは、まずはお金を借りようと思っている消費者金融や銀行系のカードローン会社の WEB サイトで申込をして、契約までこぎつけて、最後のカードや契約書類の受け取りは店舗に出向くという方法です。これなら融資が断られることも、恥ずかしいこともありませんから安心ですよ。

 

バレるパターンそのA「在籍確認の電話」

もう 1 つのバレるパターン。それは「在籍確認の電話」です。
在籍確認という言葉を知らない人もいるかと思いますので、まずは、消費者金融や銀行系のカードローン会社にキャッシングを申し込んだ時の流れを簡単に説明していくことにします。ちなみにこれは、各社の WEB サイトから申込をしてく場合の流れです。

 

STEP1:記入フォームに必要事項を入力していく
WEBサイト上にある記入フォームに必要な内容を打ち込んでいきます。営業時間内での申込みであれば、申込み後すぐに審査結果を伝えるメールが届きます。

 

STEP2:審査結果が出たら、必要書類をメール
審査結果のメールを確認し、内容に問題がないようなら契約手続きに進み、振込先情報などの入力をします。そして、本人確認書類をメールに添付して提出します。

 

STEP3:あなたが指定した口座に振り込みがされます
本人確認書類の確認が完了すると、指定した金融機関の口座へ振込みが行われます。これが今利用するお客さんが増えている「即日振込」というものです。

 

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ただし、このSTEP1とSTEP2の間くらいに「在籍確認」があるのです。

在籍確認とは、あなたが申込書類に記入した会社に本当に勤めているのか、記入した自宅の電話番号は本当に使われているものなのか、を確認するものです。消費者金融や銀行系のカードローン会社は、申込者が本当に返済能力があるのかを見極めるために、必ずこの在籍確認を行うのです。

 

でもご安心ください。
この「在籍確認」の連絡は、各社は金融機関の名前や用件を一切言わないで、個人名で電話をかけてくるからです。

 

「鈴木と申しますが、○○さんいらっしゃいますか?」
「あいにく外出していまして、折り返しかけさせますが…」
「いえ、大丈夫です。こちらからまたかけ直させていただきます」
こんな感じで在籍確認は終了です。

 

このやりとりは、じつは貸金業法に定められているルールで、「申し込み者の情報を第三者に伝えてはならない」と制限されているのです。
それでも不安な方は、契約時に「在籍確認」について相談するのも手です。会社によっては、在籍確認をする時間を聞いてくれますし(自分がいる時間にしてもらうことも可能な場合も)、違う方法を提案してくれる場合もあります(社員証を提示などでOKな場合も)。

 

というわけで、バレるんじゃないかという不安は払拭されたでしょうか?
次からはオススメの消費者金融&銀行系のカードローン会社を紹介していきますね。

内緒でお金を借りるカードローンのオススメは?

それではここから、当サイトいちおしの会社を紹介していきます。
まずは「消費者金融」編です。

 

消費者金融というと、なんだかとっても悪いイメージを持つ人もいるかもしれませんが、「とんでもない!」の一言につきます(笑)。確かにひと昔まえの消費者金融といえば、ありえない利息をとっていたり、怖い人たちと繋がっていた悪徳業者も存在しましたが、近年の法改正により、グッとクリーンなものへと変貌を遂げました。利息の過払い金を支払うために倒産してしまった会社も数多く存在し、これにより業界全体にはびこっていた悪質な業者は淘汰されたといっても過言ではないのです。

 

現に大手の消費者金融はバックにすべて銀行などの金融会社がついています。

 

[参考例]消費者金融のグループ会社
アコム → 三菱 UFJ フィナンシャル・グループ
プロミス → 三井住友フィナンシャル・グループ
SMBCモビット → SMBCグループ

 

これはどういうことかというと、少なくともしっかりとしたグループ企業に属している消費者金融であれば、まずは問題ないということです。この時世、グループ企業とはいえ、消費者に対して問題ある行動をとったのが発覚した場合、その会社はもちろんグループ全体の存亡にもかかわる大きな話に発展しないとも限りません。ですから、むしろ安心してお金を借りることができるといっても過言ではないのです。
というわけで、早速オススメの「消費者金融」を紹介していきますね。

 

アコム
大手消費者金融として、1978 年から営業しているアコムですが、先ほども述べたとおり、2008 年に三菱 UFJ フィナンシャル・グループの子会社になりました。申し込み資格は、20 歳以上で安定した収入があること。派遣社員やアルバイトも申し込み可能です。

 

実質年率:年 3.0%〜年 18.0%
借入限度額:800 万円
融資までの期間:最短 30 分審査
即日融資:可能

 

アコムの最大の魅力は、初回利用時、契約日の翌日から最大30日間金利がゼロという点。借り入れする際も、インターネット上で申し込みや実際のキャッシング、そして返済が完結できます。また他にも、楽天銀行で 24 時間振込み融資が可能です。

 

>>>アコム公式サイトはこちら

 

プロミス
三井住友フィナンシャル・グループの子会社で、SMBC コンシューマーファイナンスが営業するプロミス。架空のフォークデュオ『プロミス』の CM でもおなじみです。
プロミスの利用条件は、20〜69 歳、安定した収入があること。職業や年収などの制限はありません。

 

実質年率:4.5〜17.8%
借入限度額:1 万円〜500 万円
融資までの期間:最短 30 分審査
即日融資:可能

 

プロミスの最大の魅力は、初回、契約日から 30 日間無利息という点が挙げられます。
また、三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座をもっていれば、最短 10 秒振り込み可能。これは今すぐ借り入れしたい人にとっては朗報ですよね。

 

>>>プロミス公式サイトはこちら

 

SMBCモビット
SMBCモビットは、SMBCグループの傘下にある消費者金融です。竹中直人さんの CMでも有名ですし、かなりの広告費を使って宣伝しています。一見すると消費者金融とは思えないほどです。借り入れ資格は、20 歳以上 69 歳以下で安定収入があること。パート・アルバイト、派遣社員、自営業でも OK です。

 

実質年率:年 3.0%〜年 18.0%
借入限度額:800 万円
審査時間:10秒簡易審査
即日融資:可能(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)

 

モビットは、ホームページからの申込みで、10秒簡易審査をしてくれます。気になる人は、まずは公式サイトにアクセスして試してみるのもいいかもしれません。WEB完結申し込みで、来店不要、電話や郵便物もありません。

 

>>>SMBCモビット公式サイトはこちら

 

続いては「銀行系カードローン」編です。

 

銀行系のカードローン会社と消費者金融の最大の違いは、『総量規制の有無』といえるでしょう。「総量規制」とは、限度額が年収の 3 分の 1 までにしか設定されないというルールです。それ以上は、残念ながら借りることができないという、貸金業法に定められた規則で、消費者金融に適用されています。でも、銀行系のカードローン会社には銀行法が適用されるため、この法律は適用されません。
ということは…そうなんです。銀行系のカードローン会社は高額の借入に向いているのです。しかも金利が低いのも特徴です。

 

こうしてみると、消費者金融よりも圧倒的に銀行系のカードローン会社のほうがいいじゃないかと思う人もいるかもしれませんが、そんなことはありません。消費者金融が行っている無利息期間などはありませんし、何よりも銀行系のカードローン会社は審査基準が高めに設定されているようです。どちらも一長一短なので、希望している融資額や収入などに応じて選んで行くのがいいでしょう。
それではオススメの「銀行系カードローン」を紹介していきますね。

 

三井住友銀行カードローン
三井住友銀行カードローンは、銀行カードローンらしい高限度額と、利用しやすい低めの金利設定がポイントです。しかも最短 30 分の審査時間や自動契約機、即日融資にも対応しているのも嬉しいポイントです。しかも、安定した収入があれば、パート・アルバイトでも申し込み可能です。

 

実質年率金利:4.0〜14.5%
借入限度額:10 万円〜800 万円
融資までの期間:最短即日

 

三井住友銀行カードローンは、銀行系の中では比較的低い金利でありながら、限度額800 万(!)というのも魅力のひとつです。しかも、申し込みからカード受け取りまで、ローン契約機ですませることが可能です。手数料無料で使える提携 ATM が多いのも特徴です。

 

オリックス銀行カードローン
オリックス銀行カードローンは、高限度額と業界最低水準の月々7,000 円からの返済が魅力といえます。しかも、実質年率が 2017 年から 3.0%→年 1.7%に変更になったため、他の金融機関よりも非常に借りやすくなりました。申込資格も、満 20 歳以上で69 歳未満の継続的な収入がある人であれば、雇用形態に関係なく大丈夫のようです。

 

実質年率金利:1.7〜17.8%
借入限度額:最高 800 万円
融資までの期間:最短即日

 

申込受付時間は、インターネットなら 24 時間対応、電話の場合は平日なら 9:00〜18:00 ととても利用しやすいのも特徴です。また必要書類も、本人確認書類・収入証明書などになります。

体験談:私はこうして家族にバレずにお金を借りました!

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「世の中のお父さんたちは、どうやってお小遣いをやりくりしているんだろう?」

そんなことを思う時ってありません?
僕の場合はしょっちゅうでして(苦笑)、現在妻と 2 人の子供の 4 人家族なのですが、ひと月の小遣いは 3 万円…。ネットとかで調べると 3 万円って額は、そんなに珍しい金額ではないみたいです。
でも 3 万円ですよ???

 

月〜金で考えれば 1 日あたり 1,500 円ほど…。昼食はお弁当をもたされているから 0円だけど、ちょっと同僚と飲みに行ったりしたら、簡単に 5,000 円くらいいっちゃいますよね?(だから、飲みに行くのは月に 2 回が限界です…泣)
で、最初のギモンに辿り着くわけです。
みんなどうやって暮らしているんだろう?って…。

 

会社から帰宅して子供たちの顔を見ると、贅沢はしないで仕事頑張ろうって気にもなりますが、時々思うんです…。なんも面白いことないなぁ、って。
でもすごい贅沢をしたいわけじゃありません。現実的には、自分で自由にできるお金が20 万円ほどあったらいいのに…そんなくらいなんです。
こういう風に思っているお父さんたちって、結構いると思うんですよね。
それで前から気になっていた、消費者金融のカードローンでお金を借りてみようかなぁと思い立ったわけです。

 

でも問題があります。
在籍確認の電話で会社にバレるんじゃないか、という点です。さすがに体裁が悪いですものね。あとは自宅への郵便物とかも困ります…。もしそんな郵便物を奥さんが封を開けたらと思うと、冷や汗ものです。ウチの奥さん、こういうところみょ〜にカンが鋭いので、会社名が書いていなくても、絶対に気づくと思うんですよね。
で、ネットでいろいろと調べて見つけたのが『アコム』。職場への電話確認以外の在籍確認を希望することもできますし、電話してくる時間を指定することもできます。また、Web サイトから申し込めば契約書の受け取りは自動契約機でできるみたいなので、自宅へ郵便物が送られてくる心配はありません。

 

こうして無事、会社にも奥さんにもバレずに消費者金融のカードローンでお金を借りることができました! もちろん 20 万円借りて豪遊したわけはありません。でも何よりも心強いんですよね。いざという時に、誰にも迷惑をかけず引き落とせるお金があるのっていうのは。しかも返済も無利息ローンなどがあったり、利息も自分で考えた以上に負担が少なかったりして、とても助かっています。

 

>>>アコム公式サイトはこちら

無事家族にバレずにお金を借りることができたとしても、油断は禁物!

さて、ここからは無事お金を借りることができてからの話。
融資も完了して気を許していてはいけません。それは契約後も郵便物が送られてくるケースがあるからです。

 

まず 1 つ目は「明細書」です。これは振込キャッシングを利用した場合に限ります。
店頭に行かずに自分の銀行口座にお金を振り込んでもらった場合、明細書を受け取ることは不可能です。しかし、お金の貸し借りをした場合は、明細書を必ず渡さなければならないというルールがあるのです。そのため、お客のほうからの指示がなければ、当然登録している自宅へと郵送となってしまうのです。

 

でも、ご安心ください。
このようなことを防ぐために、どの会社も「WEB 明細サービス」というものを用意しています。これは普通のカード会社でも行っているサービスで、ネット上の会員ページからアクセスすることによって、書類を受け取らなくても利用明細書を確認できるサービスなのです。
しかも、プロミス、モビット、三井住友カードローンの 3 社にいたっては、最初から「WEB 完結」というサービスに登録してしまえば、今後いくら利用しても、すべれWEB で完結するように設定できます。これは利用しない手はないですよね。

 

続いては、万が一、「支払いが遅れてしまった場合」です…。
1 月に一度、必ず返済日がやってきます。どの会社も借りた金額によって最低限返済しなくてはならない金額が明細書に表示されていますので、この金額を次回返済日と書かれた期日までに入金しなくてはなりません。

 

でもいろいろな理由で支払いが遅れてしまったとします。
この場合、登録した電話番号(ほとんどの人が携帯電話)に連絡がくる目安は、3 週間〜1 カ月の返済の遅れといわれています。もしあなたがこの電話を無視していると、「携帯→自宅→勤務先」の順に、電話がかかってきてしまいます。また、同時に自宅に書類が届けられることもあるようです。
こうなってしまうと、せっかく注意して家族にバレずにお金を借りたに、全部水の泡になってしまいます。
1 日の遅れくらいでは電話はかかってこないと思いますが、返済日についてはしっかりとメモしておくなど、注意しておいてくださいね。

 

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